連結だけでは使用できません。 2連、3連と連結して使用する場合は必ず単体が必要です。
このままで設置できるタイプです。
単体に増連結するタイプです。 (連結のみではご利用できません)
連結を使用しますと1台当たりの単価は安くなります。 設置スペースに合わせて種々の組合せができます。
片側の支柱分のコストと幅が必要。
片側分の支柱が減るため、幅とコストを抑えれます。